ISO9001
新興化成株式会社
JCQA-0148

沿革

2017年 9月   クリーンコンパウンド設備 第2系列を導入
2016年 1月   創業60周年を迎える
2014年 9月   クリーンコンパウンド設備 第1系列を導入
2013年 4月   着色ナイロン樹脂「SHINKO KASEI COLOR NYLON」を自社製品として製造・販売を開始
2011年 11月   カーボンナノチューブ(CNT)コンパウンド専用設備を導入
2011年 3月   テクノ工場を増築
2009年 1月   後藤哲朗が会長、常幸正治が社長に就任
1999年 1月   大阪府から多年の産業振興寄与により表彰を受ける
1998年 8月   大阪市鶴見区の工場を閉鎖し、兵庫・テクノ両工場に集約
1996年 7月   ISO9001認証を取得
1995年 5月   小野武夫が会長、後藤哲朗が社長に就任
1994年 10月   熱可塑性エラストマー「スーパートリブレン」を開発・製造・販売を開始
1991年 3月   兵庫県三田市に社宅を建設
1989年 9月   兵庫県三田市にテクノ工場を建設
1989年 4月   大阪市鶴見区に本社ビルを建設
1984年 10月   カラーコンピュータシステムを導入
1981年 6月   兵庫工場を増築
1981年     旭化成工業株式会社から「ザイロン」着色工場に指定される
1978年 2月   二軸押出機によるコンパウンド加工を開始
1974年 10月   熱可塑性エラストマー「トリブレン」を自社製品として開発・製造・販売を開始
1972年     旭化成工業株式会社から「レオナ」、「テナック」着色工場に指定される
1970年 9月   神戸市兵庫区(現北区)に兵庫工場を建設
1962年     大阪市城東区(現鶴見区)に全面移転
1960年     宇部興産株式会社から「ナイロン」着色工場に指定される
1958年     旭ダウ株式会社から「スタイロン」着色工場に指定される
1956年 10月   小野武夫が社長に就任
1956年 1月   大阪市城東区に我が国で最初の着色加工専業メーカーとして創業