| 沿革 | |
|---|---|
| 2009年 | 常幸正治が3代目社長 後藤哲朗が会長に就任する | 2007年 | 東京営業所を移転する |
| 2006年 | 創立50周年記念式典を開催する |
| 2000年 | 東京営業所を開設する |
| 1999年 | 大阪府から多年の産業振興寄与により表彰を受ける |
| 1998年 | 大阪市鶴見区の工場を閉鎖し、兵庫・テクノ両工場に集約する | 1996年 | ISO9001認証を全社で取得する |
| 1995年 | 後藤哲朗が2代目社長 小野武夫が会長に就任する | 1994年 | 熱可塑性エラストマー成形材料「スーパートリブレン」(水添SBS)を自社製品として 開発・製造・販売を開始する |
| 1991年 | 兵庫県三田市に社宅を建設する | 1989年 | 大阪市鶴見区に本社ビルを建設する 兵庫県三田市にテクノ工場を建設する |
1984年 | カラーコンピュータシステムを導入する |
| 1981年 | 旭化成工業(株)「ザイロン」着色工場に指定される |
| 1974年 | 熱可塑性エラストマー成形材料「トリブレン」を自社製品として開発・製造・販売を開始する | 1973年 | 2軸押出機によるコンパウンド加工を開始する |
| 1972年 | 旭化成工業(株)「テナック」着色工場に指定される 旭化成工業(株)「レオナ」着色工場に指定される |
1970年 | 神戸市兵庫区(現北区)に兵庫工場を建設する | 1962年 | 大阪市城東区(現鶴見区)に全面移転する |
| 1960年 | 宇部興産(株)「ナイロン」着色工場に指定される | 1958年 | 旭ダウ(株)「スタイロン」着色工場に指定される |
| 1956年 | 大阪市城東区に我が国で最初の着色加工メーカーとして設立する 小野武夫が初代社長に就任する |